月刊天文ガイド

誠報社でTリングとフリップミラーを買ってきて撮影ができるようになったので、昼間遠くの鉄塔を望遠鏡で直焦撮影。

直焦撮影とは、望遠鏡に直接カメラを取り付けて、言わば天体望遠鏡を超望遠レンズとして使用するもの。

んー、このEOS Kiss DNはライブビューではないのね。残念。

一眼レフカメラの使い方がよくわかっていないので、写真が露出オーバーで白く飛んだり、逆に真っ黒だったり・・・・。

撮影も飽きて、図書館で月刊天文ガイドをたくさん借りてきて、天文のお勉強。

20110612-014324.jpg

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月刊天文ガイド」への2件のフィードバック

  1. でたな、鉄塔(笑
    誰もが通る道です。
    さとうさんなんか、鉄塔LOVEってゆうてはりましたもん。

    私の天体改造カメラ、EOS20Dもライブビューありません。でも、バーティノフマスクで星のピントはばっちりです。

    15日深夜(16日早朝)の皆既月食は見られそうですか?なんなら、EF50mmF1.8Ⅱを貸しましょうか?
    カメラレンズ、いっこも持ってないみたいだし。このレンズ、魚眼買ってからとりあえず使用頻度低いし。
    単焦点55mmだけど、F1.8と明るいから、背景すごくぼけるので、1眼レフの勉強にはもってこいだよ。
    私の仕事終わり(6時半)に新宿3丁目まで取りにきてくれるか、どこかで待ってくれれば渡せるよ。

    • いや、ホント鉄塔ばっかり見飽きましたわ。そろそろ☆見たいものです。

      カメラのレンズ
      いい話なんだけど、どちらも東京にはいなくて、あっちこっち出かける用事があるので無理なんです。
      コンデジGX100で頑張って撮影してみます。
      レンズは誠報社の特価品を予約注文してますが、いつになることやら。

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